『素人でもカンタンにできる電力契約診断マニュアル』冊子版
電気料金は公共料金と思っていませんか?実は電力会社には様々な料金メニューを用意しているのです。自社の電気使用実態を把握する事で、自社にあった電力契約にするだけで、節電器などの機械をつけることなく、余分に電気代を払わなくても済むのです。 ポイントは、一度電力契約を変えたからと言って、それが永遠に自社にあった契約とは限らない事です。電力会社は2年に1回のペースで料金単価を引き下げますし、自社でも営業時間短縮や電気設備が増えていけば、当然状況は変わっていきます。 このマニュアルを見れば、いつでも電気料金契約メニューが適正なものになっているかが分かります。高い料金で電気料金コンサルタントに報酬を支払うまでもなく、また他人任せで疑心暗鬼になることなく、自信を持って電気料金の削減が出来ます。 また、電気料金削減ビジネスに参入しようと言う方にもおすすめです。このビジネスで一番大切なことは、ある数字を理解する事と、電気料金が削減できるか、診断するソフトがあるかどうかです。 ソフトがなければ、手数料やマージンを払ってその計算をしてもらわなければなりません。 このマニュアルには、自分でできる電力料金診断ソフト(簡易バージョン)がついているため、自分の努力がそのまま報酬に直結します。他のマニュアルとの決定的違い、それは電気料金診断ソフトにあります。 この商材の代金も、例えば近所の酒屋さん、お米屋さんなどコンサルティングできれば、元は取れてしまいます。たった1件でいいのです。こんなにカンタンに元の取れる商材はあったでしょうか? 何事も小さな成功からです。初めから大きな企業を狙うのではなく、小さな成功の積み重ねが、大きなビジネスになるのです。 まずは最初の一歩を、電気料金削減ビジネスで踏み出してください。マニュアル, 語学・資格, 総合, 冊子, 素人, カンタン, 電力, 電気, 料金, 見直し
【冊子版】 「あなたの生命保険は大丈夫?」自分でできる!【賢い生命保険の見直し】
以前よりe-book版で販売しておりました、「あなたの生命保険は大丈夫?」自分でできる!【賢い生命保険の見直し】
ですが、今回ご要望の多かった「冊子版」を販売することとなりました!
これで、パソコンが苦手な方でもご利用になれることと思います。期間限定、2007年6月30日まで9,800円にて販売しております。
この機会にぜひご購入ください。
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夢実現のための!暮らしの家計 見直しのコツ!マニュアル
「いつかは家計見直しやらないと」
「お金の情報は多すぎてよくわからない」
「なんとなく老後が不安・・・」
というすべての方へ。
このマニュアル&今すぐ計算表の効果は、
●家計の問題点がわかる。
●自分の意に沿わないムダを省くことができる。
●わかったことを実行すればするほど、
お金の流れが最適化し、必要なお金が貯まる。
だから、
家計のもやもやがスッキリ!する。
総合的家計見直し教材
『夢実現のための!
暮らしの家計 見直しのコツ!
マニュアル&今すぐ計算表』
●すぐ入力でき、自動計算されるエクセルシート付
●しかも6ヶ月のメールサポート付!
【内容】
STEP1 収支把握 家計簿つけてない!?それでもできる簡単家計把握法 STEP2 リスクチェック サバイバル日数をチェックしよう! 緊急時に備える資産 STEP3 リスクチェック 隠れリスクをチェック! あなたの財産とローンの関係 STEP4 ライフプランニング いつ、何のためにお金が必要ですか? ライフプランを考える STEP5 ライフプランニング いくら貯蓄しようか? 貯蓄目標額にあたりをつける STEP6 家計見直し どこがムダ? あるかな余裕。 家計改善ポイント詳説 STEP7 運用・投資 ほっといたら増えないよ! 運用できるようになろう STEP8 まとめ必ず成功するために。まとめと来年やることについて
詳しくはこちらをご覧ください。
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「あなたの生命保険は大丈夫?」自分でできる!【賢い生命保険の見直し】
いきなりですが、「あなたはなぜ生命保険に加入しているのですか?」と聞かれたらどう答えますか?
「死んだときや病気になったときに家族が困るから」という答えが多いと思います。
私もそうでした。
では、「死んだときに必要な金額(必要保障額)ってどれくらいだと思いますか?」
この質問にはなかなかすぐには答えられないと思います。私も友人のファイナンシャルプランナー(以下FP)に聞かれ、「うーん」とうなってしまいました。必要な金額ってすぐには出てこないですよね?
日本人の約9割は保険に加入しているそうですが、加入している保険の内容や必要保障額を把握している方は少ないと思います。 というのも、生命保険の契約というのは、G・N・Pでの契約が多いそうです。
G=義理、N=人情、P=プレゼントだそうです(^^ゞ
私も、最初に入った保険は、新卒で入社した会社に出入りしていたN生命のおばちゃんにしつこくつきまとわれたからでした。
「若いうちじゃないと生命保険には入れないわよ!」
「給料の中から1~2万円は払えるでしょ?」
「あなたくらいの年齢なら2000万円くらいの死亡保障があれば大丈夫よ」
言われるがままに契約しました。
「契約してくれたら何か買ってあげるわよ」と言われ、今ではすたれてしまったレーザーディスクプレーヤーを買ってもらったのも一因だったと記憶しています。 同じような境遇の方もいらっしゃるのではないでしょうか(^^ゞ
しかし、ちょっと待ってください!
義理や人情で入った保険、いったい一生でどれくらいの金額を払うのでしょうか? 私が加入した22歳から60歳まで月額2万円の保険料を支払ったとすると… 2万円×12ヶ月×38年=912万円
なんと! 1000万円近い金額になります。
しかも、私が契約していた(させられていた?)保険は、「定期保険付終身保険」というもので、10年後の32歳には定期保険の部分を更新しなければ、同額の保障は得られないという保険でした。
しかも、更新するには支払う保険料は倍以上になるとのこと!
さらに、自分が死んだときには2,000万円の死亡保障があるので安心などと思っていたら、2,000万円の死亡保障は60歳までで、それ以降に死んだ場合は数百万円しか保障されないのです!
このことを知ったのは、私の同級生が外資系の生命保険会社へ転職し、「ちょっと保険証券をみせてよ」と言われ、「今入っている保険の内容はこんなんだけど。。」と説明をしてもらったときでした。
正直、「騙されたんじゃない?」という疑念が沸きましたが、逆に「何の知識もなく保険に入った自分もあさはかだった」と思いました。
今回このe-bookをつくったのは、同じような境遇の方が大勢いらっしゃるのでは?と思い、
「保険の把握」や
「保険の見直し」
をご自身で行って欲しいと感じたからです。
また、家族と話し合い、「自分や家族にあった保険」を作っていただきたいと思ったからです。
保険の必要保障額というのは、年齢や家族構成によって全く変わってきます。ぜひこの機会にお考えください。
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