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音源付!ピアノ教室では教えてくれない最速ピアノレッスン法!~コードから入るピアノ弾き語り編~EpisodeⅡ

このピアノレッスン法では、楽譜だけの練習ではあまりやらないコードの弾き方を習得し、楽譜を書く側の人間の立場になって、自分の音でアレンジし、一気にある程度のレベルまで弾き語りができるようになることを最終目標としています。


友達や、彼女に「ええっ!ピアノが弾けるの?凄い!!」と言われたい人は、きっとピアノ教室に行くでしょう。
さらに、最近の教室ではこの曲が弾きたいといえば、その曲のレッスンをしてくれる教室もありますが・・・・

本来、ピアノを練習するということは、音楽を楽しむためにあると思います。
しかし、実際にはこんな感じではありませんか?



1 楽譜を見て、どの音か考えながら弾くのは苦痛だ!
2 練習する楽譜が原曲のイメージと違いすぎて、意欲がわかない。
3 楽譜どおりに弾く練習をするのみで、好きな曲がなぜ素晴らしいのかなどが全然わからない
4 楽譜を見て練習するわりには、結果的に丸暗記になってしまい、他の曲が全く弾けない。
5 数ヶ月たって、久しぶりに弾こうと思っても、忘れて弾けない。


また、親に無理やり5年ピアノを習わされたが、練習のつらさだけ印象に残ってその後、鍵盤に触りたくもなくなった、そんな人もよく見かけます。


この<音源付!ピアノ教室では教えてくれない最速ピアノレッスン法!コードから入るピアノ 弾き語り編>ではスローテンポのフレーズを中心に、コード譜のみで、好きな曲を理解し、自分で考えながら、好きなように弾くための練習をします。


EpisodeIIでは、主に、調について、ピアノについて、楽譜の丸暗記の難しさ、白鍵で弾けるコードを中心に、コード理論、弾き方、考え方、ダンパーペダルの具体的な使い方、他の調からハ長調に変換して弾く方法、感情移入について説明します。
分数和音についても少し触れます。

<練習パターンについて>
楽譜の代わりに鍵盤図表と言う特殊な楽譜を使用し、すべての鍵盤図表に音源(サウンド)が用意されており、練習パターンではテンポ50、テンポ70の2種類、合計42もの音源(サウンド)が用意されています。

<課題曲練習パターン>
課題曲は、1曲でハ長調(キー=C)で一般に使われるコードを無理のない範囲でできるだけ多く使用するよう意識して作曲しました。

1曲を区切っていき、4小節ずつの鍵盤図表と音源(サウンド)を掲載しています。
上記の練習パターンと同じように、4小節ずつにテンポ50とオリジナルのテンポ(85程度)の2種類、合計40の音源(サウンド)が用意されています。
課題曲の鍵盤図表は、音の強弱なども表示されています。

<課題曲フルコーラス練習用>
ガイドピアノ付の音源(サウンド)も用意しました。

詳しくはホームページをご覧下さい。

最速, 総合, 教室, レッスン, 音楽・CD, コード, 音源, ピアノ, 弾き語り, Episode, 楽譜

音源付!ピアノ教室では教えてくれない最速ピアノレッスン法!~コードから入るピアノ弾き語り編~EpisodeⅠ

詳しくはホームページをご覧下さい。

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