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在宅ワークの決定版!テープ起こしオフィス開業セット(原稿整理及び紙面編集個別講座)

副業時代に在宅テープ起こしで年収500万円。
このテキストは、私が独立後すぐにDMで新規顧客を獲得し、それから口コミでどんどん顧客を拡大した情報発信術をもとに、さらに改良を加えて作ったものです。

小冊子を活用した顧客獲得法を日本に導入したのは神田昌典氏と言われています。私が8年前に独立してすぐに送ったのは、10ページほどの業務案内を中心とした小冊子でした。そして、問い合わせのあった事業所に出向いて「作業は私がやりますので、皆さんはよりクリエイティブな仕事をしてください」という話を繰り返したのです。

また、「私はそれぞれの仕事を担当されている皆さんには及びませんが、でも、新聞記者としての経験がありますので、原稿整理や要約に関してアマチュアではありません」と話し、要約や原稿整理の仕事、いわゆる編集業務を伴うテープ起こしの仕事を次々と受注。年度が変わって5月末まで納品できない状態でした。

ここで1つ課題だったのは、「文章を書くことを仕事としていたから任せてください」と言っていたのでは、そういう経験がなくては営業ができません。誰でもすぐに文章の達人に仕立てる仕組みが必要だったのです。そこで短文構造に目をつけ、新聞記事の構造から文章の組み立てを理解することで、たとえ実績がなくても原稿整理や原稿の要約の仕事ができることを打ち出すことで、初心者でも受注につなげることができると考えたのです。

それが、今回、このテキストで紹介した「無料小冊子」の中身です。根拠を論理的に共通理解するために用意したものです。無料小冊子データは製本して自由に配布できます。

このテキストに入っているひな型は、すでにテープ起こし原稿を整理する編集経験がある方を対象にしたDMセットになっていますが、読みこなせば、実績がない方でも簡単にチャレンジできるはずです。

現在、私はテープ起こしに加えて「組織活性化のための情報誌活用法」「アンケート集計のポイント」のノウハウを中心とした営業を実践、成果を得ています。テープ起こしは、まだまだマーケットが開発できる潜在的ニーズを持っていますし、編集の仕事全般を受注する切り口としても有利な側面を持っています。報告書や情報誌、ホームページなど、掲載ツールが多様化しています。それだけチャンスは広がっています。問題はきっかけなのです。

リーフレットと編集サンプルを除き、小冊子もそのまま使える原稿として載せています。何が得意なのか、実績があるサービスかを決めたら、すぐに営業を開始してください。
同業他社は、論理的に共通理解する資料を持っていません。お客様の潜在的欲求(作業軽減)に潜り込めば、テープ起こしと編集の仕事が口コミでどんどん入るようになります。私はこの手法だけで独立後2年目に1000万円を手にしたのですから。

この講座は、電子商品ダウンロード版の内容をベースに、オリジナル紙面編集術を個別にサポート。他社が真似のできない編集ノウハウを打ち出すことで、営業面で圧倒的優位にたって営業活動ができる編集技術を個別指導します。
後発組であっても堂々と営業できるオリジナルノウハウを個別対応で身につけていただきます。
報告書や情報誌印刷まで受注できるノウハウは、地方都市でも業務拡大が可能となります。

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